絶対に住みたくない家

私は現在、戸建ての家に住んでいますが、ここに決めるまでに絶対に住みたくないという家を何件も見てきましたので紹介します。
私が住みたくないと思った家の一つ目は、窓からお墓が一望できてしまう家です。部屋の窓を開けると隣が空き地になっており、その隣がお墓でした。私自身、夜に仕事等をするので夜中に窓を開けるとお墓を一望できてしまう家は絶対に住みたくないと思いました。
次に住みたくないと思った家は、事故物件です。訪問した時は何も感じなかったのですが、お部屋の管理人に聞いてみたところ濁したような物言いだったので聴いたところ爾後物件だと分かりました。お昼だったので怖いとは思わなかったのですが、夜に仕事等をしていたらと思うとゾッとします。
次の物件は、隣の家との距離が近い物件です。ベランダを開けると隣の方が選択を干しているような、漫画のような物件でした。こんなに近いと、夜に仕事をしていると苦情が入ってしまうと思い、住みたくないと思いました。
次の物件は、風呂がない物件です。仕事柄、夜に帰ってくるようなことも多くあり、銭湯がやっていない時間帯の帰宅ではふろに入れずに次の日を過ごすということになってしまいます。それが嫌だと思い巣見たくないと思いました。
次の物件は、形がいびつな物件です。三角形のような間取りで、過ごしにくいとかんがえてしまい、住みたくないと思いました。
最後は、ベランダがほとんどない物件でした。洗濯物を干すときは部屋に干さねばならず、湿った洗濯物と一緒に過ごすのは嫌だと思い住たくないと考えました。
その後、私が今住んでいる家を見つけました。間取りもよくお墓も見えないという点、駅にも近いという点でここに決めようと思いました。しかし、住んでみると嫌な部分も見えてきてしまいました。例えば、一つの部屋に太陽がまったく当たらないということに気が付いてしまいました。また、トイレにも日の光があまり入らずに、暗いトイレに見えてしまう点は嫌だと感じる部分です。

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